久しぶりに「火の鳥」(漫画版)を再読していこうと思います。 今回は発売された順番でなく、作品の時系列順に。(時系列順で行くと次は「ヤマト編」です。) という訳で、一番最初の「黎明編」。 日本の古代、古事記の上巻あたりの話をベースに、手塚流の大…
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