
ウォール街の金融関係者の間で密かにロングセラーになっている「投機(投資)の教科書」。
投資家だけでなく、社会人なら読むべき内容です。
資本主義の世界は、こういうルールで動いてますよ。と、思い出させてくれる「公理(ルール)」が書かれています。
定期的に、自分の成長段階(ステージ)が変わった時に、読む返すべき内容でした。
気になった部分を引用します。
- ほとんどの人は賭けることなく勝ちたいと考えている。
- 大人なら誰でも知っているように、人生はすべてギャンブルである。
- アマチュアのギャンブラーは、カードが自分に有利になるように祈るが、プロは、カードが不利な場合に、どのように自分を救うかと学ぶ。
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