
ベトナム戦争で盲目となったニックは、現地で刀の達人となり、20年ぶりにアメリカに帰国。

戦友のフランクを訪ねるが、彼は犯罪組織に囚われていた。

そこでニックはフランクの息子を連れ、フランクの救出に向かうのだが・・・というストーリー。


殺陣はアメリカ的なアクションにアレンジされてましたが、その他全体的に、良く出来ていて楽しめました。

悪役のラストの敵が、ショー・コスギさんでした。
「座頭市」のエッセンスを活かして、アメリカ風にうまくアレンジされていて良い感じの仕上がりでした。
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