「言葉こそ人生」読むだけ元気お届け人の"今ここを生きる心"の裏側

「心の豊かさ、今ここを生きる」の管理人が個人的にお伝えしたいマインドセットやアイテムを紹介するブログです!

"Lagenda" Sheila Majid シーラ・マジッド 「レジェンダ(伝説)」

Lagenda - Sheila Majid マレーシア・インドネシアの歌姫、シーラ・マジッドさんの名曲「レジェンダ(伝説)」です。 実は、このビデオをマレーシアに旅行に行っていた時に観て、衝撃を受けました。 歌詞の内容は全く分からないのですが、とても心に入ってきて…

「これから、どう生きるのか 〜人生に大切な9つのこと〜」本田 健:著

さすがに本田健さんですね。 どの層の人が読んでも、なんなく引っかかるような書き方が上手い。 内容は、まぁ、これまでの本田健シリーズのまとめ、みたいな感じですけど。 こんな綺麗なまとまり方をされると、逆にしっくりこないのは、私がひねくれ者に成長…

「潜在意識を活用した最強の投資術入門」石川臨太郎:著

以前にこの著者の本を読んで面白かったので、改めてチョイスして見ました。 潜在意識の重要性を説いています。 著者本人の具体的な事例を紹介しながらの説明なので、納得できる点が多かったです。 後半の不動産投資の部分は、時代が少し違うので、私の考えと…

行く言葉が美しければ、来る言葉も美しい。

昨日に引き続き、今日も朝鮮のいいことわざを見つけました。 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 行く言葉が美しければ、来る言葉も美しい。 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 行く言葉っていうのは、自分から発する言葉ですね。 それば美しければ、返ってくる言葉も美しいってことです。 「綺麗」…

人間関係の最終兵器

先日、道を歩いていたら、抱っこされていた女の子(2〜3才くらい)に突然、笑顔で手を振られました。 めちゃびっくりしたのと、めちゃいい気分になりました。 あ、そうそう、笑顔といえば・・・・・ お隣の国の周辺で、ちょっときな臭い事が起こっています…

「圧倒的な価値を創る技術[ゲシュタルトメーカー]」苫米地英人:著

「働かなくてはいけない」「有名な企業に就職しないといけない」と思うこと自体も、権力者の思う壺だということ。 確かに日本の企業に勤めるということは、最初の3年で企業戦士(という奴隷)を作ることですからね。 もっというと、学校教育というのは、そ…

聖飢魔Ⅱも初期の楽曲がええわぁ!「聖飢魔Ⅱ "FIRE AFTER FIRE"」

聖飢魔Ⅱ FIRE AFTER FIRE この頃の聖飢魔Ⅱが好きやわ。 おどろおどろしい楽曲がいい! この曲もよく演奏しました。 本当によくコンセプトが練られたバンドです。 もちろん演奏力も高いですしね。 「Fire After Fire」もいいけど、この曲もいいです! 聖飢魔Ⅱ…

「現代版魔女の鉄槌」苫米地英人:著

これは、かなり怖かったです。 権力サイドが情報を限定して流すということは、洗脳の基本。 TwitterなどのSNSが発達して、以前より簡単に権力サイドに有利な情報を操れるようになっているとのこと。 テレビだけでなく、ありとあらゆる情報に隠された意図を感…

「儲けのツボがよく解かる 図解投資のカラクリ」投資戦略会議:編

投資(商品)全般のことを、簡略に説明しています。 自分がやったことのない投資手法については、やはりきちんと理解できていません。 サクッと頭の中を整理するのに参考になりました。 図解 儲けのツボがよく解かる 投資のカラクリ posted with amazlet at …

格言の正しい読み方

ーーーーーーーーーーーーーーーーー想像力は、知識よりも大切だ。知識には限界がある。想像力は、世界を包み込む。 アルベルト・アインシュタイン(1879.3.14-1955.4.18)ドイツ生まれのユダヤ人の理論物理学者1921年ノーベル物理学賞後年は平和活動にも注力…

「誰も書かなかった不動産投資の出口戦略・組合せ戦略」猪俣 淳:著

不動産投資の「出口戦略」について調べていたら、この本にたどり着きました。 読んでみると、かなり濃い内容。 どういう考え方で、物件を購入し、売却していけば良いのか、様々シミュレーションを立てて説明されています。 最初は図書館で借りたのですが、改…

「インベスターZ(19巻&20巻)」三田紀房:著

インベスターZの19巻と20巻、一気に大人読みです。 19巻は、ガン治療に有効な重粒子線治療と医療全般の問題について。 19巻の後半から、20巻にかけて、財前君と藤田慎司さんの投資対決最終戦です。 日本の上場企業の時価総額当て対決、面白いですね。 しかし…

「名探偵コナン 世紀末の魔術師」(1999年) 観ました。(オススメ度★★★★☆)

劇場版名探偵コナンの第3作目です。 本作品から、灰原哀・服部平次・遠山和葉・怪盗キッドといったキャラがたくさん出てくる展開になっています。 なので、少しストーリーを追いかけるのが、しんどくなってきましたね。 けど、コナンが堪えきれずに蘭ちゃん…

気持いいをシェアしよう♪

(この画像はイメージです) 中国での話です。 一昨日、道を歩いていたら、「コツッ」と足元で音がしたので、何だろうと思って、見てみると・・・・ スマートフォンが落ちていました。(驚!) そのまま、拾って、オフィスに持って帰ると、中国人のスタッフ…

何もしないを選択する心理(後悔の嫌悪)

「やったことよりやらなかったこと」を後悔するとわかっていても、行動することができず、後悔したことは誰にでもあるのではないでしょうか? 心理学の見地から見ると、人間はどうやら「何もしないこと」を選択しやすく、故に「後悔」しやすい動物のようです…

「藁のハンドル」ヘンリー・フォード:著

自動車王ヘンリー・フォードの経営思想が書かれた本。 資本主義の基本、原点が述べられていて、その内容は全然古さを感じません。 やっぱり基本が大事なんですね。 製造業というか、「生産」という概念が、この資本主義を作っています。 AI技術が発展してい…

「洗脳経済 150年の呪縛」苫米地英人:著

トンデモ本との際どい所を攻めますね。(笑) 陰謀論的な所は、少し脇に置いて、リアルの部分だけを読み取る必要がありますが・・・ 普通の人は、陰謀論の部分が気になって、どこがリアルなのか読み取れないかも知れませんね。 最近流行りの仮想通貨の部分、…

「脳機能を活性化する「超」快眠術」苫米地英人:著

苫米地先生の睡眠に関する書籍です。 いつもの理論を睡眠編にアレンジしたって感じです。 サクサクっと読めて、睡眠前と睡眠明けに聞くと良いCDがついていてお得です。 下記のアファメーションは簡単なので、ぜひ実践したいですね。 ・寝る前のアファメーシ…

自分がジジイになったら

平日の午前中に出歩くと、目に付くのが、高齢の方が多いなぁということです。 (日本の話です) あと、子育てをしている女性(若いママ)ですね。 高齢化の問題、少子化の問題、女性の働き方の問題、子供の教育環境の問題・・・・ これらの問題点は、平日の…

『般若心経は間違い?』アルボムッレ・スマナサーラ:著

『般若心経』は、わからなくて当たり前、なぜなら、それはお釈迦さま、正等覚者である釈迦牟尼ブッダが語った経典ではないからということ。 私は知ってましたが、スマナサーラ長老がコテンパンにこき下ろしていて、また爆笑してしまいました。 あんまり意味…

「スパイダーマン:ホームカミング」(2017年) 中国で観ました。(オススメ度★★★★☆)

もうアベンジャーズの映画なのか、スパイダーマンの映画なのか、段々ごちゃごちゃになってきました。 スパイダーマンも超能力ではなくて、ハイテク機器で能力をカバーしている面が高くなってます。 マーベルシリーズの前作「シビル・ウォー/キャプテン・アメ…

「世界一読みたかった お金の聖書 幸せで豊かになる力が、絶対身につく本」ザビエル・ラーニングエッジ株式会社:著

何年か前に買っていた本を復習のために再度読み直し。 この本の内容で、出来ていること、まだ出来ていないことを再認識。 買った当時は、ほとんどできていなかったことが、半分以上実践できていて、自分でも驚いています。 たまには振り返って、足りていない…

「仮想通貨とフィンテック」苫米地英人:著

仮想通貨とフィンテック全般について、苫米地先生が解説されています。 仮想通貨(暗号通貨)の技術の大枠を理解すると、昨今の「仮想通貨ブーム」も冷静に見れるようになると思います。私が、個人的に感じる「ビットコイン」問題点を掲げておきます。 マイ…

情報弱者にならないで

仕事で、お客様の問い合わせメール対応というのがあります。 日本のお客様の問い合わせに、メールで回答するんですが、最近、何か違和感があるんですよ。 その違和感について、ちょっと考えてみたのですが、お問い合わせの内容が、ものすごく簡単ってこと。 …

「聲の形」(全7巻)大人読みしました!

先日「聲の形」の映画を見たので、コミックを一気に大人読みしました。 コミックも良いです! 映画とは違う結末。 映画とは違う恋愛の話。 より深く描かれていると思います。 「映画」→「コミック」の順で鑑賞して良かったです。 逆だったら、ちょっとがっか…

「もう一歩先の世界へ 脱資本主義の革命が始まった」苫米地英人、フィデル・カストロ・ディアスバラールト:著

金融資本主義の行く先は、どうも、あんまり幸せな世界じゃなさそうなんですわ。 かといって、社会主義という選択肢はありえない。 資本主義の次となる価値観を我々が切り開いていかないといけないわけです。 そういう観点で見ると、キューバという国(の体制…

「猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)」(2017年) 観ました。(オススメ度★★☆☆☆)

「猿の惑星」シリーズの最新作。 う〜ん、暗い、重い。 シリーズモノだから、繋がる部分(人類が言葉を失う理由)っていうのはあるのですが、単体の作品として見た場合、微妙かな。 結局、人間は愚かで、猿は賢明、ってことですね。 猿は猿を殺さないですか…

あっという間の人生なのだから・・・

真夏の暑さも、少し和らいで、幾分過ごしやすくなってきましたが、まだまだ暑いですね。 朝晩はさすがに、まだ蚊が出て来ます。 昨日も部屋で蚊に噛まれました。 夏の終わりの蚊は痒い! まさにそんな感じの蚊でした。 たぶん、自分の遺伝子を残したいのでし…

「グレインサイズの高め方」苫米地英人:著

「グレインサイズの高め方」苫米地英人:著 脳みそを超並列的に使って、抽象度を上げた解決をして行く。 それこそ人間らしい生き方ってことですかね。 以前に読んだ「心の社会」に書いてあった内容が腑に落ちました。 けど、人間の脳って面白いですね。 「感…

「投資の哲学」松下誠:著

なぜ「投資」活動をするのか? 自分の「ゴール」はどこなのか? 章ごとに短くコンパクトに本質がまとめられていて、とても参考になりました。 少し長くなりますが、ポイントとなる箇所を抜粋します。 お金とは、目的ではなく手段である あなたが新たな価値を…